元校長そして現在、学研文林堂教室指導者の独り言を記入していきます。
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夏休みも学研教室を行っています。
ある子が教室を終えて帰ろうとした時のこと。
玄関先に蜂がいました。
あまりにも怖がっていたので、
「大丈夫。先生が守ってあげるから」
それでも、なかなか足が進みません。
よくよく、話を聞いてみると
「蜂が怖い・・・だけでなく、
蜂の模様が気持ち悪い。」
ということでした。
怖いだけじゃ無く、
蜂の模様がダメだったのです。
言われてみれば、人それぞれ
生理的に受け入れられないものって
ありますよね。
蜂に限らず、いろいろなもの。
例えば、私の子どもは蜘蛛が全然ダメ。
タコの動きが気持ち悪いという子も。
そういう私にもあります。
それは、名前を書くのもイヤです。
長くて、にょろにょろ・・・
あー、名前も書けない。
もちろん、写真も絵もダメ。
テレビに出ると、もちろんチャンネル換え。
それらは、大小ではないんですね。
その存在自体が受け入れられないんです。
そういう話をしたら
「先生の前世は
かえるかネズミだったんじゃない?」
という子がいました。そうかも知れない。
もし前世がネズミだったら
大きさはチューくらいかな?ネズミだけに。
ある子が教室を終えて帰ろうとした時のこと。
玄関先に蜂がいました。
あまりにも怖がっていたので、
「大丈夫。先生が守ってあげるから」
それでも、なかなか足が進みません。
よくよく、話を聞いてみると
「蜂が怖い・・・だけでなく、
蜂の模様が気持ち悪い。」
ということでした。
怖いだけじゃ無く、
蜂の模様がダメだったのです。
言われてみれば、人それぞれ
生理的に受け入れられないものって
ありますよね。
蜂に限らず、いろいろなもの。
例えば、私の子どもは蜘蛛が全然ダメ。
タコの動きが気持ち悪いという子も。
そういう私にもあります。
それは、名前を書くのもイヤです。
長くて、にょろにょろ・・・
あー、名前も書けない。
もちろん、写真も絵もダメ。
テレビに出ると、もちろんチャンネル換え。
それらは、大小ではないんですね。
その存在自体が受け入れられないんです。
そういう話をしたら
「先生の前世は
かえるかネズミだったんじゃない?」
という子がいました。そうかも知れない。
もし前世がネズミだったら
大きさはチューくらいかな?ネズミだけに。
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