元校長そして現在、学研文林堂教室指導者の独り言を記入していきます。
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あさって9月1日は、「あいさつチャレンジデー」です。
第2回目となります。1回目は、
「みんなで、おはよう10,000回」に挑戦しました。
保護者、地域の協力と応援で10,414回。
見事、目標達成することが出来ました。
ありがとうございました。
2回目となる9月1日も、もちろん
「みんなで、おはよう10,000回」に挑戦します。
1回目がまぐれでなかったことを
証明しなくてはなりません。
だから、1回目より2回目の方が
とても大切になります。
先日の熟議でも話題になりましたが、
「あいさつは、回数よりも
心を込めたあいさつが大切!」
と、言われます。その通りです。
それは、間違いなく正しいです。
私も同感です。そこを目標としています。
でも、今の実態を見た時に、
あいさつの輪が広がっているとは思えないのです。
あいさつの数が増えて、広がっていくことで、
子どもたちは、自然に自ずと
あいさつする気持ちよさを感じるようになり
あいさつを交わす大切さを肌で感じるようになる
・・・そう思います。
そのように、心と行動が一致した時に
本当の「あいさつ日本一」になるだろうと思います。
もちろん、そうなるのをただ待っているのではなく、
学校でも家庭でも地域でも、一致して
日々「心を込めたあいさつ」指導を進めていきましょう。
「その時」が来るのが、とてもとても楽しみです。
第2回目となります。1回目は、
「みんなで、おはよう10,000回」に挑戦しました。
保護者、地域の協力と応援で10,414回。
見事、目標達成することが出来ました。
ありがとうございました。
2回目となる9月1日も、もちろん
「みんなで、おはよう10,000回」に挑戦します。
1回目がまぐれでなかったことを
証明しなくてはなりません。
だから、1回目より2回目の方が
とても大切になります。
先日の熟議でも話題になりましたが、
「あいさつは、回数よりも
心を込めたあいさつが大切!」
と、言われます。その通りです。
それは、間違いなく正しいです。
私も同感です。そこを目標としています。
でも、今の実態を見た時に、
あいさつの輪が広がっているとは思えないのです。
あいさつの数が増えて、広がっていくことで、
子どもたちは、自然に自ずと
あいさつする気持ちよさを感じるようになり
あいさつを交わす大切さを肌で感じるようになる
・・・そう思います。
そのように、心と行動が一致した時に
本当の「あいさつ日本一」になるだろうと思います。
もちろん、そうなるのをただ待っているのではなく、
学校でも家庭でも地域でも、一致して
日々「心を込めたあいさつ」指導を進めていきましょう。
「その時」が来るのが、とてもとても楽しみです。
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