元校長そして現在、学研文林堂教室指導者の独り言を記入していきます。
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竹駒稲荷神社に行って来ました。
娘が最近、自分には
直接降りかかっていないけど
自分の周りでいろんな災難が
起きているという話を聞いていました。
特に、最近の話では大学に通学途中のこと。
見知らぬ女の人が自転車で
横断歩道で渡っているときに、
左折の車にはね飛ばされたのを見たのだとか。
人が空中にはね飛ばされるのを初めて見た。
で、とっさに駆け寄り、意識を確かめ
救急車を呼んだというのです。
自分でも、こんなに素早く動けたことが
不思議に思うくらいだったと・・・。
自分に直接降りかかってはいないけど
心配になっていました。
ある人の話によると
「自分には降りかからないけれど
周りに災難が降りかかるということは、
ご自分はご先祖様から守られている」
ということだと言われたことがあります。
それでも、あまりいい気持ちはしないので、
お祓いをしてもらうことにしたのです。
ま、気持ちの問題ですね。
神社に行って、ご祈祷の用紙を書こうとして
よく見たら、「七五三の申込」でした。
「やばいやばい。七五三の年齢じゃない」
と、用紙を替えました。
よく考えると、「後厄」だということで
厄払いをしてもらいました。
厄を落としてもらって、娘も私も家内も
気持ち的に楽になりました。
娘が最近、自分には
直接降りかかっていないけど
自分の周りでいろんな災難が
起きているという話を聞いていました。
特に、最近の話では大学に通学途中のこと。
見知らぬ女の人が自転車で
横断歩道で渡っているときに、
左折の車にはね飛ばされたのを見たのだとか。
人が空中にはね飛ばされるのを初めて見た。
で、とっさに駆け寄り、意識を確かめ
救急車を呼んだというのです。
自分でも、こんなに素早く動けたことが
不思議に思うくらいだったと・・・。
自分に直接降りかかってはいないけど
心配になっていました。
ある人の話によると
「自分には降りかからないけれど
周りに災難が降りかかるということは、
ご自分はご先祖様から守られている」
ということだと言われたことがあります。
それでも、あまりいい気持ちはしないので、
お祓いをしてもらうことにしたのです。
ま、気持ちの問題ですね。
神社に行って、ご祈祷の用紙を書こうとして
よく見たら、「七五三の申込」でした。
「やばいやばい。七五三の年齢じゃない」
と、用紙を替えました。
よく考えると、「後厄」だということで
厄払いをしてもらいました。
厄を落としてもらって、娘も私も家内も
気持ち的に楽になりました。
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