元校長そして現在、学研文林堂教室指導者の独り言を記入していきます。
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先日4日(日)
ふるさと鳥海交流会議がありました。
ふるさと鳥海交流会議とは、
鳥海町の子どもたちが
東京葛飾区西小菅の子どもたちと交流し、
お互いのふるさとを学ぶことを目的としています。
なぜ、私が鳥海の子どもの交流に関わっているか?
それは、今から10年前のこと。
私が直根小学校の校長をしていた頃に、
この交流を始めたからなのです。
鳥海の3つの小学校が統合したため、
東京との交流は途絶えてしまっていたのです。
それを10年越しに復活させたのです。
その交流事業が
今年の9月23~25日行われ
大成功に終えることが出来ました。
都会の子どもとの交流はもちろんのこと、
鳥海の子が鳥海の素晴らしさを
体験することが出来ました。
今回の会議は、
この反省の会議だったのです。
来年度はどうするか?
という話し合いにもなりました。
交流事業なので、
来年度はこちらから東京都葛飾区の
西小菅に向かいたいという事になりました。
今年中に内容を決めなくてはなりません。
子どもたちには、将来のために
価値ある体験をさせたいものです。
ふるさと鳥海交流会議がありました。
ふるさと鳥海交流会議とは、
鳥海町の子どもたちが
東京葛飾区西小菅の子どもたちと交流し、
お互いのふるさとを学ぶことを目的としています。
なぜ、私が鳥海の子どもの交流に関わっているか?
それは、今から10年前のこと。
私が直根小学校の校長をしていた頃に、
この交流を始めたからなのです。
鳥海の3つの小学校が統合したため、
東京との交流は途絶えてしまっていたのです。
それを10年越しに復活させたのです。
その交流事業が
今年の9月23~25日行われ
大成功に終えることが出来ました。
都会の子どもとの交流はもちろんのこと、
鳥海の子が鳥海の素晴らしさを
体験することが出来ました。
今回の会議は、
この反省の会議だったのです。
来年度はどうするか?
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交流事業なので、
来年度はこちらから東京都葛飾区の
西小菅に向かいたいという事になりました。
今年中に内容を決めなくてはなりません。
子どもたちには、将来のために
価値ある体験をさせたいものです。
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