元校長そして現在、学研文林堂教室指導者の独り言を記入していきます。
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今日、平成27年度修了式を行いました。
各学級の代表に、修了証を授与しました。
全校児童が行う儀式の時に思うことですが、
本校の子どもたちは、動き回ったり
ふざけたりすることがなく、
一糸乱れない子どもたちの姿に感動します。
こういう力って、大切だと思います。
上の学年のお兄さんお姉さん方の姿が
手本になっているのだと思います。
今日も、シーンとした中で
修了式は進行されました。
子どもたちの修了おめでとうございます。
また、給食時間には
善行賞の表彰式を行いました。
今年度は、前期後期合わせて
26名の子どもが表彰を受けました。
善行賞は、目で確認された行動のみを
表彰していることになります。
だから、同じ善行をしているのに、
表彰されない子どもがいることがあります。
または、素晴らしい善行なのに
気づかれずに終わることもあります。
こう考えると、善行賞表彰は確かに
理不尽な部分があります。
それでも私は、子どもたちに
「善行(良い行い)」というものを
意識してほしいという思いがあります。
各学級の代表に、修了証を授与しました。
全校児童が行う儀式の時に思うことですが、
本校の子どもたちは、動き回ったり
ふざけたりすることがなく、
一糸乱れない子どもたちの姿に感動します。
こういう力って、大切だと思います。
上の学年のお兄さんお姉さん方の姿が
手本になっているのだと思います。
今日も、シーンとした中で
修了式は進行されました。
子どもたちの修了おめでとうございます。
また、給食時間には
善行賞の表彰式を行いました。
今年度は、前期後期合わせて
26名の子どもが表彰を受けました。
善行賞は、目で確認された行動のみを
表彰していることになります。
だから、同じ善行をしているのに、
表彰されない子どもがいることがあります。
または、素晴らしい善行なのに
気づかれずに終わることもあります。
こう考えると、善行賞表彰は確かに
理不尽な部分があります。
それでも私は、子どもたちに
「善行(良い行い)」というものを
意識してほしいという思いがあります。
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