元校長そして現在、学研文林堂教室指導者の独り言を記入していきます。
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
昨日の続きですが、その前に
ラグビーワールドカップ
日本チームがサモアから勝利!
トライ4つのボーナスポイント1で
勝ち点の結果、初の決勝トーナメント
進出決定しました。
おめでとうございます。
素晴らしかった。
・・・と思ったら、
まだ決定ではないんだそうで。
決勝T有力なんだそうです。
で、昨日の続き。
警察と民生委員と家内で
ピンポンしたけど、反応無し。
やっと子どもさんに連絡取れて、
おばあさんは一ヶ月前に
転んで骨折して、入院中とのこと。
まずは一安心。
「生きてて良かったあ!」
とは、家内の言葉。
家の中で亡くなってたら・・・
と思うと、そりゃあ大変。
でも今の時代、これからの時代、
こういうことってあることだよなあ。
老人一人暮らしで、高齢化が進み・・・
しかも今回、家族の連絡先や
自宅電話番号を市役所に聞いても、
個人情報でからという理由で
教えてもらえなかったと言う。
これって、そうなのかなあと
頭をかしげてしまうのは、
私だけでしょうか。
ラグビーワールドカップ
日本チームがサモアから勝利!
トライ4つのボーナスポイント1で
勝ち点の結果、初の決勝トーナメント
進出決定しました。
おめでとうございます。
素晴らしかった。
・・・と思ったら、
まだ決定ではないんだそうで。
決勝T有力なんだそうです。
で、昨日の続き。
警察と民生委員と家内で
ピンポンしたけど、反応無し。
やっと子どもさんに連絡取れて、
おばあさんは一ヶ月前に
転んで骨折して、入院中とのこと。
まずは一安心。
「生きてて良かったあ!」
とは、家内の言葉。
家の中で亡くなってたら・・・
と思うと、そりゃあ大変。
でも今の時代、これからの時代、
こういうことってあることだよなあ。
老人一人暮らしで、高齢化が進み・・・
しかも今回、家族の連絡先や
自宅電話番号を市役所に聞いても、
個人情報でからという理由で
教えてもらえなかったと言う。
これって、そうなのかなあと
頭をかしげてしまうのは、
私だけでしょうか。
今日の夜、塾から帰ると
かみさんが
「今日、大変だった。」
と言いました。
「警察、呼んだんだよ」と。
え?何事?と思って、
聞きだしました。
町内の民生委員の人が、
一人暮らしをしている
となりのおばあさんを心配して、
うちに来られらしい。
「一人暮らしですよね。
しばらく、電気がつきっぱなしで。
しかも最近、姿も見えない。」
という情報があったんだそうです。
かみさんは、民生委員の人と一緒に
となりのチャイムを鳴らした。
何も音沙汰が無い。
近所の人に聞いても
誰も分からない。
となりに電話しようにも
名字しか分からず
連絡もつかない。
悩んだ挙げ句、警察を呼んだ
ということでした。
その結果?
は、長くなるので
続きは明日にします。
かみさんが
「今日、大変だった。」
と言いました。
「警察、呼んだんだよ」と。
え?何事?と思って、
聞きだしました。
町内の民生委員の人が、
一人暮らしをしている
となりのおばあさんを心配して、
うちに来られらしい。
「一人暮らしですよね。
しばらく、電気がつきっぱなしで。
しかも最近、姿も見えない。」
という情報があったんだそうです。
かみさんは、民生委員の人と一緒に
となりのチャイムを鳴らした。
何も音沙汰が無い。
近所の人に聞いても
誰も分からない。
となりに電話しようにも
名字しか分からず
連絡もつかない。
悩んだ挙げ句、警察を呼んだ
ということでした。
その結果?
は、長くなるので
続きは明日にします。
最近、感動したCMがあります。
アクエリアスのCM。
「見えない”がんばり”」編です。
子どもの気持ちも、
親の気持ちもわかるだけに、
泣けてきます。泣きました。
「そうだ」
「そうだよ」
「がんばれ」
と思いながら、
CMの親と一緒になって
CMの子どもを応援していました。
そして最後には、
親子に向かって「良かったなあ」と。
「ありがとう、のためじゃない。
ただ、きみのために。」
という言葉。
この言葉にも感動です。
親たちは、我が子に
「ありがとう」を言わせるために
子どもに尽くしているのでは無い。
なのに、
「ありがとう」と言われないからと
子どもに当たる親もいる。
感謝のためでは無く、純粋に
我が子を応援しているのです。
一般に、学校では
「感謝の気持ちを持ちなさい」
と指導します。指導されます。
でも、本当の感謝とは
「感謝」の押し売りでは無く、
口先だけの「感謝」でも無く、
心から「ありがたみ」を感じたときに
心の底から沸き上がってくるもの
なんじゃないかなあと思います。
アクエリアス飲もう。
アクエリアスのCM。
「見えない”がんばり”」編です。
子どもの気持ちも、
親の気持ちもわかるだけに、
泣けてきます。泣きました。
「そうだ」
「そうだよ」
「がんばれ」
と思いながら、
CMの親と一緒になって
CMの子どもを応援していました。
そして最後には、
親子に向かって「良かったなあ」と。
「ありがとう、のためじゃない。
ただ、きみのために。」
という言葉。
この言葉にも感動です。
親たちは、我が子に
「ありがとう」を言わせるために
子どもに尽くしているのでは無い。
なのに、
「ありがとう」と言われないからと
子どもに当たる親もいる。
感謝のためでは無く、純粋に
我が子を応援しているのです。
一般に、学校では
「感謝の気持ちを持ちなさい」
と指導します。指導されます。
でも、本当の感謝とは
「感謝」の押し売りでは無く、
口先だけの「感謝」でも無く、
心から「ありがたみ」を感じたときに
心の底から沸き上がってくるもの
なんじゃないかなあと思います。
アクエリアス飲もう。