元校長そして現在、学研文林堂教室指導者の独り言を記入していきます。
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昨日、娘が用事あったので
羽後本荘駅に行って来ました。
行ってビックリ!
駅舎が無いんです。そう言えば、
駅舎を建て替えるという話を
聞いたことがありました。
私は車の中で待機していました。
用事を済ませた娘が言うには
「駅、あれで十分じゃない?」
と言いました。
どんなものだろう?と思って
興味津々に私も駅を見に行きました。
あー。なるほど。
娘が言う意味がわかった。
仮駅舎なんだけど、
東京の私鉄の駅って感じ。
小さいけれど、改札口も
切符売り場もあって
機能は果たしている。
「あれ、有りだね」
そうしたら、
今建設中の駅は?
どんな駅舎ができるか楽しみだけど
駅舎を小さくして、何か・・・
秋田駅のアルヴェのような
人が集まるものもいいかなあって
思いました、・・・勝手に。
羽後本荘駅に行って来ました。
行ってビックリ!
駅舎が無いんです。そう言えば、
駅舎を建て替えるという話を
聞いたことがありました。
私は車の中で待機していました。
用事を済ませた娘が言うには
「駅、あれで十分じゃない?」
と言いました。
どんなものだろう?と思って
興味津々に私も駅を見に行きました。
あー。なるほど。
娘が言う意味がわかった。
仮駅舎なんだけど、
東京の私鉄の駅って感じ。
小さいけれど、改札口も
切符売り場もあって
機能は果たしている。
「あれ、有りだね」
そうしたら、
今建設中の駅は?
どんな駅舎ができるか楽しみだけど
駅舎を小さくして、何か・・・
秋田駅のアルヴェのような
人が集まるものもいいかなあって
思いました、・・・勝手に。
最近の学研教室でのこと。
生徒さんの保護者から
いろんなものをもらうことが
増えました。
数日前は、家族旅行したお土産。
昨日は、美味しい桃。
そして今日も、旅行のお土産。
しかも、生徒さんの学習が終わって
自宅に帰ったのですが、帰り際に
お父さんから電話が入りました。
「なんだろう?」
と不安になりながら出てみると
「先生にお土産渡そうと思ってたのに
渡すのを忘れてしまった。
これから、持っていっても良いですか?」
ということ。
「えー。わざわざ?」
と返事をすると
「渡したいから。」
その気持ち。うれしいです。
とてもとてもうれしいです。
頂き物もうれしいですが、
その気持ちね。
「ありがたいなあ」
と感じた最近です。
生徒さんの保護者から
いろんなものをもらうことが
増えました。
数日前は、家族旅行したお土産。
昨日は、美味しい桃。
そして今日も、旅行のお土産。
しかも、生徒さんの学習が終わって
自宅に帰ったのですが、帰り際に
お父さんから電話が入りました。
「なんだろう?」
と不安になりながら出てみると
「先生にお土産渡そうと思ってたのに
渡すのを忘れてしまった。
これから、持っていっても良いですか?」
ということ。
「えー。わざわざ?」
と返事をすると
「渡したいから。」
その気持ち。うれしいです。
とてもとてもうれしいです。
頂き物もうれしいですが、
その気持ちね。
「ありがたいなあ」
と感じた最近です。
由利本荘市の鳥海町出身者で作る
「ふるさと鳥海」という組織があります。
なんと東京には、360人もいるそうです。
その中から、役員の方が11人、
私たちの宿泊しているホテルに
来てくれました。
子どもたちも、自分の町内を言い
屋号やおじいちゃんの名前を言いました。
すると、懐かしそうに
「あー。わかるわかる。」
「私の実家は、あなたの家の
斜め向かいだよ。」
その後、ふるさと鳥海の方からも
一人一人自己紹介してもらいました。
「よく来てくれました。大歓迎です」
「同郷の人とメールをやりとりするんだけど、
鳥海弁でメールを打てるお友達がいるの。
メールで方言を打つのはむずかしいよ」
という話も出ました。
確かに、方言でメールを打つのは
難しいだろうなと思いました。
私も、鳥海の方言として
「さらったば、きゃったった!」
という言葉を話しました。すると、
鳥海から行った子どもたちは
全く意に介しませんでした。
しかし、ふるさと鳥海はすごい。
「あー。わかる。わかる。」
「走ったら、転けちゃったと言うことね」
その後がまた、すごいんです。
「でもね、イントネーションが
ちょっと違うなあ。」
と言って、方言指導をされました。
さすが、鳥海出身の皆さんでした。
「ふるさと鳥海」という組織があります。
なんと東京には、360人もいるそうです。
その中から、役員の方が11人、
私たちの宿泊しているホテルに
来てくれました。
子どもたちも、自分の町内を言い
屋号やおじいちゃんの名前を言いました。
すると、懐かしそうに
「あー。わかるわかる。」
「私の実家は、あなたの家の
斜め向かいだよ。」
その後、ふるさと鳥海の方からも
一人一人自己紹介してもらいました。
「よく来てくれました。大歓迎です」
「同郷の人とメールをやりとりするんだけど、
鳥海弁でメールを打てるお友達がいるの。
メールで方言を打つのはむずかしいよ」
という話も出ました。
確かに、方言でメールを打つのは
難しいだろうなと思いました。
私も、鳥海の方言として
「さらったば、きゃったった!」
という言葉を話しました。すると、
鳥海から行った子どもたちは
全く意に介しませんでした。
しかし、ふるさと鳥海はすごい。
「あー。わかる。わかる。」
「走ったら、転けちゃったと言うことね」
その後がまた、すごいんです。
「でもね、イントネーションが
ちょっと違うなあ。」
と言って、方言指導をされました。
さすが、鳥海出身の皆さんでした。